ポートフォリオ
何をしてきたのか(過去)、何をしているのか(現在)、何をしたいのか(未来)、人間性を読みとめるように
WEB媒体の会社にはWEBで、紙媒体の会社なら紙で提出。どちらも行っている会社にはどちらも提出できるとよい。
応募する会社ごとに作成する
応募段階:HPのトップページを送る
面接段階:紙で印刷して持って行くとよい
ポートフォリオ作成のポイント
ワードプレスの運用になれていることをアピールする
ワードプレスのテーマ変更をして柔軟に企業へアピール
※テーマを変えることで使える機能で使えない機能ある。それを体験する。
目標は100ページ以上
※1作品1ページで作成
日々の生活もページにして人間力をアピール
※訓練校を通っている人が何をしているのか分かりずらいから
※普段からクリエイティブな活動してるとアピールしよう
企業ごとに個別ページを作成
パスワード保護で権利や守秘義務などの理解をアピール
ポートフォリオに掲載する内容
表紙(トップページ)
日々のページ
※闇雲に作成するのではなく、行きたい業界に合わせて戦略的に、計画的に。
企業向けのページ
プロフィール
※パスワードかける
カテゴリーの分類
表紙に掲載する内容
- ご挨拶
- プロフィール(自己紹介)
– 名前
– 顔写真※証明写真ではなく自分がわかるものを
– 生年月日
– 略歴※主要なものを載せる
– 仕事への姿勢や意気込み
– 自己PR
– 保有スキル
– スキル項目
– スキルレベル など - ポートフォリオ
– 作品
– 作品の説明
– 作成ツール
– 作成時間
– その他(苦労したこと、考慮したこと、学んだこと など)
– 企画意図
– アピールポイント - 後書き
記事作成のコツ
コンテンツの見せ方
メインの作品→サブの作品→締めのメッセージ
ポートフォリオのバックアップは定期的に取ろう
※サーバーが壊れる場合もある
採用担当の立場になって作成しよう
※訓練の日誌だけでなく、「こういうことができる!」というのを載せよう。
※学校でこんな勉強しました。というのを意識できるページ作り
トップページは作品主体にする※どこの業界に行きたいのかを意識
操作や導線を考慮する
※クリックが多いページは見づらく飽きやすい
