今日はPhotoshopのレタッチを学びました。
いつも完成されたフリー画像を使ってしまうので、レタッチの機会が無く、
あまり知識が無かったので、勉強になりました。
実際に実践してみたいと思いました。
歯の黄ばみを取る
・マスクを取る※ざっくりで可
・色調補正で彩度を落として明るさを上げる
・歯以外の部分や境界線の部分を黒で塗る(レイヤーを外す)
肌をキレイにする
・ニキビ跡など大きいモノを修正ツールで消す
・ガウスでぼかす
・ハイパスで輪郭を抽出、リニアライトにして不透明度を下げる
・ぼかしにレイヤーマスクをかけ、反転させる
・白ブラシで毛穴が気になる部分を塗る
(マスクが外れてぼかしが出てくる)
・必要に応じて輪郭の不透明度を上げる
・必要につように応じて色調補正
またはニューラルフィルターで肌をキレイにする
(ニューラルフィルターでできること)
・深度ぼかしで一眼カメラ風の加工
・調和で合成した写真の色調を合わせてくれる
ゆがみツールの使い方
・体のラインを補正する
・顔のパーツを整える
・背を伸ばす
青空にする
編集の空の置き換え
ギャラリーの中から選ぶ
illustrator
エンペロープ
図形に合わせて文字を変形される
ブレンドモード
図形から別の図形までのグラデーションを作成できる
→飛び出す文字などの立体の表現が可能に
連結ツール
離れていたり飛び出しているパス同士をくっつける
グラフツール
数値を入れることでグラフを作成できる
※3Dマテリアルと相性よし
3Dマテリアル
文字や図形を立体にすることができる
