Photoshopのレタッチを学ぶ 7.12

今日はPhotoshopのレタッチを学びました。

いつも完成されたフリー画像を使ってしまうので、レタッチの機会が無く、

あまり知識が無かったので、勉強になりました。

実際に実践してみたいと思いました。

歯の黄ばみを取る

・マスクを取る※ざっくりで可

・色調補正で彩度を落として明るさを上げる

・歯以外の部分や境界線の部分を黒で塗る(レイヤーを外す)

肌をキレイにする

・ニキビ跡など大きいモノを修正ツールで消す

・ガウスでぼかす

・ハイパスで輪郭を抽出、リニアライトにして不透明度を下げる

・ぼかしにレイヤーマスクをかけ、反転させる

・白ブラシで毛穴が気になる部分を塗る

 (マスクが外れてぼかしが出てくる)

・必要に応じて輪郭の不透明度を上げる

・必要につように応じて色調補正

またはニューラルフィルターで肌をキレイにする

(ニューラルフィルターでできること)

・深度ぼかしで一眼カメラ風の加工

・調和で合成した写真の色調を合わせてくれる

ゆがみツールの使い方

・体のラインを補正する

・顔のパーツを整える

・背を伸ばす

青空にする

編集の空の置き換え

ギャラリーの中から選ぶ

illustrator

エンペロープ

図形に合わせて文字を変形される

ブレンドモード

図形から別の図形までのグラデーションを作成できる

→飛び出す文字などの立体の表現が可能に

連結ツール

離れていたり飛び出しているパス同士をくっつける

グラフツール

数値を入れることでグラフを作成できる

※3Dマテリアルと相性よし

3Dマテリアル

文字や図形を立体にすることができる