ポートフォリオ作成方法を学ぶ 25.3.10

ポートフォリオ

何をしてきたのか(過去)、何をしているのか(現在)、何をしたいのか(未来)、人間性を読みとめるように
WEB媒体の会社にはWEBで、紙媒体の会社なら紙で提出。どちらも行っている会社にはどちらも提出できるとよい。
応募する会社ごとに作成する
応募段階:HPのトップページを送る
面接段階:紙で印刷して持って行くとよい

ポートフォリオ作成のポイント

ワードプレスの運用になれていることをアピールする
ワードプレスのテーマ変更をして柔軟に企業へアピール
※テーマを変えることで使える機能で使えない機能ある。それを体験する。
目標は100ページ以上
※1作品1ページで作成
日々の生活もページにして人間力をアピール
※訓練校を通っている人が何をしているのか分かりずらいから
※普段からクリエイティブな活動してるとアピールしよう
企業ごとに個別ページを作成
パスワード保護で権利や守秘義務などの理解をアピール

ポートフォリオに掲載する内容

表紙(トップページ)
日々のページ
※闇雲に作成するのではなく、行きたい業界に合わせて戦略的に、計画的に。
企業向けのページ
プロフィール
※パスワードかける
カテゴリーの分類

表紙に掲載する内容

  • ご挨拶
  • プロフィール(自己紹介)
    – 名前
    – 顔写真※証明写真ではなく自分がわかるものを
    – 生年月日
    – 略歴※主要なものを載せる
    仕事への姿勢や意気込み
    – 自己PR
    – 保有スキル
    – スキル項目
    スキルレベル など
  • ポートフォリオ
    – 作品
    – 作品の説明
    – 作成ツール
    – 作成時間
    – その他(苦労したこと、考慮したこと、学んだこと など)
    – 企画意図
    – アピールポイント
  • 後書き

記事作成のコツ

コンテンツの見せ方
メインの作品→サブの作品→締めのメッセージ

ポートフォリオのバックアップは定期的に取ろう
※サーバーが壊れる場合もある

採用担当の立場になって作成しよう
※訓練の日誌だけでなく、「こういうことができる!」というのを載せよう。
※学校でこんな勉強しました。というのを意識できるページ作り

トップページは作品主体にする※どこの業界に行きたいのかを意識

操作や導線を考慮する
※クリックが多いページは見づらく飽きやすい